豊富なマーケット情報や、国内外の転職・採用に関するニュースなど、グローバル人材の採用を成功させるためのノウハウなどをご紹介いたします。
2020年06月12日
経済のグローバル化という言葉が定番化し、2010年頃より日本企業でも社内公用語を英語化させる動きが話題になりました。本記事では、社内公用語を英語にする試みについて、メリットやデメリット、導入時の注意点や導入事例に関して解説してい...
1993年に国際協力の一環として始まった技能実習制度。その数は増え続け、2018年には25.8万人の外国人が技能実習生として働いています。ベトナム人が最も多く、次に中国人やフィリピン人が続きます。長い歴史を持つ技能実習制度。最近は、企業...
生産年齢人口が顕著になり、人手不足解消には、外国人労働者の活用が必須となりました。現在の外国人労働者の割合は、中国、ベトナムが上位を占めています。そこで、なぜインドネシア人が出てくるのか?という疑問は当然然るべきでしょう。現...
2020年06月08日
通訳の仕事と聞いて皆さんはどんなことを思い浮かべますか?ハリウッドスターが日本来日の際、インタビュー会場でスターの横でメモをとってる女性の姿でしょうか?それともNHKなどのニュースで英語のスピーチを追いかけるように日本語で訳をつ...
少子化に伴い、日本国内では労働力の減少が問題となりつつあります。それを解消する為には外国人の日本での就労が欠かせません。現在の日本での外国人の就職の状況をまとめました。
一般的に、就労ビザを取得するには大学や専門学校を卒業している必要がありますが、専門学校卒の留学生で気を付けなければならないのが、卒業していても就労ビザがおりない専攻分野のものがあるということです。
外国人を雇用しようとする際や、短期滞在(ミーティングのために日本に呼ぶ場合)で日本に呼ぶ際に、身元保証人が必要となる場合があります。この身元保証人の意味について見ていきましょう。
従業員エンゲージメントは、社員の定着率や生産性、ひいては業績にも関連してきます。今回は、日本の従業員エンゲージメントの現状、なぜ従業員エンゲージメントの向上を意識する必要があるのかを考えます。また、向上させるための3つのポイン...
政府も推奨するフレックス制度。働く時間の融通が効くことで業務効率化にもつながり、大企業を中心に浸透してきた制度ですが、近年は、この制度の活用の見直しが続いているようです。導入企業の割合の推移や、各社のフレックス制度の取り組み...
外国人の就労ビザを取得する際には、カテゴリー1からカテゴリー4まで分けられているように企業の規模や業績によっても審査にかかる時間や許可・不許可に関わってきます。
日本語に関する試験はたくさんありますが、ビジネスで使う日本語コミュニケーション能力を評価するBJTという検定をご存知でしょうか。ビジネススキルを主要とする測定した検定ビジネス日本語労力テストについてご紹介します。
ワーキングホリデーで日本に来ている外国人をそのまま就労ビザに変更する場合の注意点と、ワーキングホリデーの特性について解説致します。